メールマーケテイングの締めくくり
- 投稿日 2007年12月27日 08時00分 カテゴリ マーケティングの表示
こんにちは、イー・エム・ズィーの神田です。
まずは、今日のお知らせから。
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★自分の潜在的な能力を高めたいと実践に移された方々の生の声です!
『実践するためのヒントがたくさんありました。具体的にイメージしやすく、段階を追った解説のため、短時間でも十分理解ができました。早速明日からでもすぐにノウハウを試してみようと思います。』
『17の質問を見ただけでどんな答えが待っているのかワクワクしました。 「もっと成長したい」「良いチームを作りたい」リーダーならば誰も が知りたいことばかりだからです』
『理論に基づくプロフィール分類は、今後のマネジメントやコミュニケ ーションをとる上で大変参考になります。』
一体これは?
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■自己分析や自己診断などでは、欠点が浮き彫りになり、あまり印象を持っていないかもしれません。
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早いもので、今号が私からお届けする今年最後のメールとなります。
今月は、一年の締めくくりとして「メールマーケティング」の総まとめとして、特に抑えておいて欲しいポイントについてお伝えしてきましたが、今号が最後となります。
先号は、獲得した「見込客」を適切にフォロー・リストスクリーニングした上で、相手の求める情報を提供してあげるポイントをお伝えしました。
このステップを踏むことによって、セールスメールもウェルカムメール(喜ばれるメール)になる、ということを理解してもらえたと思います。
この相手のウォンツにあわせたセールスメール(ご提案メール)を送信することにより、新規客を獲得できたら、最後のステップに進みます。
最後のステップは、「ファン客化」施策ということになります。
つまり、新規客に「リピーター」になってもらうこと、そして商品に満足した顧客が、御社hの商品を友人等に紹介してくれる「ファン客」になってもらうことです。
「ファン客」になっていただくためには、まず新規客に、今まで以上に有益な情報やお得なオファーを提供して、「この会社と付き合っていると得だぞ」と感じてもらうことがポイントです。
そして、一般の顧客とは違う、“優遇”を受けているという、“VIP感”を演出することです。
VIP感を感じてもらうことができれば、この顧客は、御社のサイト、会社を事あるごとに思い出すことでしょう。
そこで、「ファン客」になってもらうために具体的にどうするかですが、まず、一般向けのメルマガとは別に、顧客限定のメルマガを配信して、顧客を“気遣う”メールを配信します。
例えば、
「ご購入いただいた商品に関して何かご不明な点はございませんか?」
「その後、ご利用に際していかがですか?ご質問がございませんか?」
などと言った、顧客を気遣うメール、「ケアメール」の配信が効果的です。
さらに、購入客の興味に合った濃い情報を提供していきます。
ここでのポイントは、一般向けのメルマガよりも濃い、または公開していない有益な情報を配信することで、さらなるVIP感を感じてもらいます。
弊社の「メール商人」ユーザーにはいろいろな特典を差し上げています。
「メール商人」ユーザーになると、自動的に「インターネットサクセス倶楽部」会員になり、弊社から様々なインターネットマーケティングに関する情報を得ることができます。
これは、まだ、あなたも受け取っていない情報も含まれています。
「インターネットサクセス倶楽部」の会員には、毎週、インターネットマーケティング、メールマーケティングを成功に導くための情報を配信しています。
さらに、毎月開催されるユーザー限定の勉強会(マーケティングセミナー)への無料参加や、また、弊社主催の一般向けのマーケティングセミナーにユーザー優待価格で参加することができます。
もちろん、これだけではなく日々の業務の中で、使い方やマーケティングに関するご質問やご相談にお答えし、非常に高いご満足をいただいております。
そのおかげで、「メール商人」のリピート率は、70%を超えています。
業界としては異例の数字だと思います。
これも、弊社が単なるメール配信システムの一ベンダーではなく、ユーザー様と一緒にビジネスをする、マーケティングパートナーとしてのお付き合いができているからに他ありません。
おかげさまで、最近では、「メール商人」ユーザー様から新しいお客さまをご紹介いただくことも増えてきました。
毎月の新規導入のお客さまの30〜40%は、ご紹介による受注になっています。
こうしたリピートもしてくれて、新しいお客さまをご紹介していただけるお客さまは弊社にとって、まさに「ファン客」です。
そして、上述のとおり、「ファン客」は作ることができます。
この「ファン客」をいかに多く持てるかが、御社の事業収益の成否を決めるといっても、過言ではありません。
顧客ステージの最終ゴールである「ファン客」を多数獲得することを目指して、頑張っていってほしいと思います。
そのために、弊社の持つノウハウをお伝えすることはやぶさかではないので、ぜひ一緒にビジネスをしていきましょう。
今月は、今までお伝えしてきたメールマーケテイングのノウハウの復習をしてきましたが、思い出していただけましたか?
ぜひ、御社のマーケテイング活動に活用していただけたらと思います。
それでは、今日はここまでとします。
また来年もよろしくお願いします。!!
神 田
アメリカのクリスマスに秘密が!?
- 投稿日 2007年12月25日 08時00分 カテゴリ マーケティングの表示
メリークリスマス!!イー・エム・ズィーの菅谷です。
まずは、今日のお知らせから。
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【豊かに成功するための <クイズ> です!】
世界No.1コーチ アンソニーロビンズ
天才 アインシュタイン
斎藤孝氏 大前 研一氏 中谷彰宏氏
彼らに共通している「ある」こと、それは・・・
答えはこちら↓
http://www.mahoq.jp/shitsumoniwa/
PS.岩元貴久さんも使っている手帳↑のプレゼントもありますよ。
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■上記の成功者に共通していること。これを聞けばきっと納得されることでしょう。
■この成功者に共通していることについて調査、研究を重ねられ、ここまで公開してしまっていいのか!と思うほどのボリュームの情報を提供されています。
■今回のご紹介は、多くの経営者、ビジネスマンが抱えているコミュニケーションについての課題を解決するための良策になります。
上記の成功者に共通しているあるもの、そしてそれがコミュニケーションの改善にどう役立つかの詳細は、こちらで。↓
http://www.mahoq.jp/shitsumoniwa/
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メリークリスマス!!
クリスマスはいかがお過ごしですか?
さて、前回は、クリスマス商戦を前に、キャンペーンの打ち方、効率的なセールスのかけ方をご紹介しましたが、いかがですか?
今日がクリスマスキャンペーン最終日ですので、追い込みをかけるのを忘れずに・・・。
前回お知らせした方法を実践して、もし結果が出たということであればぜひ教えてください。
もちろん、うまくいかなかったという場合でも教えてください。一緒に検証できればと思いますので、メールをくださいね。
ご連絡先: contact@mshonin.com 菅谷(すがや)まで
お待ちしております。
今日はクリスマスということで、少しコーヒーブレイク的なお話を。
わたしや岩元氏が住んでいるこちらアメリカでも、クリスマス商戦の真っただ中です。
最近買ってはまっているiPodのアクセサリーを買いに行こうと近所の家電量販店に行きました。
クリスマスプレゼントにゲームやDVD、おもちゃ、それこそiPodなどを買いに来た人でごった返していました。
今年のアメリカの人気商品は2つ。
ひとつは、おもちゃのロボット。大人でも楽しめる、“命令”すると動くロボットです。
これが結構いろんな種類が出ています。
中には、iPodとつないで音楽が流せるロボットも登場しています。
それから、もうひとつが、部屋の中で飛ばせるミニヘリコプターのラジコン。
これにも結構人だかりが出来ていました。なにせ、そこでデモをして飛ばしていたので。
で、本題はここからです。
ここは、家電量販店です。洗濯機や掃除機をはじめ、CD、DVD、ゲームから、パソコン、オーディオまでなんでもあります。
そして、今がクリスマスシーズン。
日本ではあまり見られない光景があります。
それは・・・
ギフトラップの包装紙やリボン、クリスマスカード、そしてなんと包装するためのセロテープまで売っているのです。
しかも、通路のど真ん中に、その棚というか箱が置いてあって目に付きやすいところに置いてあるのです。
つまり、こういうことです。
クリスマスのギフトを買いにお店に来る。
ということは、それはギフトとして包んで渡す。
ということは、包装紙を持っていなければ、別の専門店に買いにいく。
だったら、最初っから一緒に売ればいいじゃない。というのがアメリカ人の発想。
これにより、1回の集客に対する顧客単価を上げることができています。
つまり、「儲け」が生じるということです。
クリスマス商戦は、キャンペーンだけが売上をあげるものではありません。
お客さまの行動心理を分析することで、売れるものであれば売ることで顧客単価を上げ、儲けを増やすことができるのです。
クリスマスラッピングをサービスにしているところもありますが、これはこれでもいいのですが、やり方があるということです。
商品とは別に、クリスマスラッピングのサービスを売るのです。
で、購入金額の合計が、例えば、5,000円以上の場合、ラッピングは無料です。とします。
こうすると、どうなるか。
まず、3,000円までの購入金額の場合は、ラッピングサービスが必要であれば、そこで一緒に買ってくれることで、1回の顧客単価が上がります。
4,500円の購入金額の人は、あと500円で、5,000円になり、ラッピングがタダになるので、もう少しだけ買うでしょう。そうすると、ここでも顧客単価が上がります。
最近、アマゾンでは、「Amazonプライム」なる年会費を払うだけで送料や、お急ぎ便も無料になるなどの有料サービスを開始しています。
サービスは買うもの。アメリカならではの発想かもしれませんが、顧客単価を上げるための方法でもあります。
サービスを付けることで、お客さまを呼び込もうということよりも、サービスは“買うもの”ということを印象づけた上で、それを条件を満たした場合におまけとして付けるという方がより効果的です。
そして何より、1回の集客コストに対する顧客単価も上がりますしね。
これが、「マーケティング的発想」です。
ご参考までに。
あと今年も残り1週間。ですが、最後まで諦めずに売上をあげていきましょう!!
いつも最後までお読みいただき、ありがとうございます。
また、メールしますね。
菅 谷
追伸:
恐らく、クリスマスはお休み、もしくは何かと忙しく、このメールを読まれていないかもしれません。
そこで、今、このメールをお読みいただいているあなたには、弊社からクリスマスキャンペーンということで、「インターネットセミナーDVDホームスタディーコース」を、今日から【3日間】27日まで特別価格でご自宅にお届けいたします。
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「見込客」のウォンツを把握する方法
- 投稿日 2007年12月20日 08時00分 カテゴリ マーケティングの表示
こんにちは、イー・エム・ズィーの神田です。
まずは、今日のお知らせから。
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「映像配信コストが0円になる」 これは2006年7月に開催された神田昌典氏の『最小努力で最大効果をあげる最新ネット活用セミナー』で聞いたネット販売における【打ち出の小槌】となるキーワードです。
そのセミナーでは2008年がネットバブル!と言っていたのですが、正直言って今がバブルの頂点では?って思っていますが・・・
さすが神田先生! 奥深さが違います!
実は・・2008年は「ブロードバンド比率が8割」を超して、動画の時代を迎えるのです。ネットCMの販売力はハンパじゃありません!
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■動画を使ったマーケティングは、わたしも注目している手法のひとつです。
■しかし、まだまだ動画の編集などをできないという“固定観念”から手を出していない人がほとんどです。
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今月は、今年一年の締めくくりということで「メールマーケティング」の総まとめとして、特に抑えておいて欲しいポイントについてシリーズでお伝えしていますが、今回が3回目となります。
先週は、集客したサイト訪問客の中から、いかに「見込客」を獲得するかというポイントについてお伝えをしました。
さて、今週は獲得した「見込客」をいかにフォローするか、さらに大切なポイントとなる「リストをスクリーニング」をする方法について復習したいと思います。
「見込客」を獲得したら次のステップとして、この「見込客」を適切にフォロー(ケア)してあげることが重要です。
これが、後の「売上」につながる大変重要な施策となります。
もし「見込客」を獲得しても、何もフォローなどをしなかったら、その「見込客リスト」は、すぐに、価値のないリストになってしまいます。
今、10,000件のリスト(メールアドレス)があると思っていても、3ヶ月以内の登録や購入で得たもので、さらにフォローをしていなければ、そのほとんどは「死にリスト」です。
送っても届かない、読まれないメールアドレスに、時間と労力をかけて作ったメール(メルマガ)を送り続けるのは、無駄な作業です。
以前もお伝えをしましたが、「見込客」や「顧客」は、鮮度が命です。
継続的に、そして適切にフォロー・ケアしてあげなければ、すぐに腐って(離れて)しまいます。
リストを腐らせず、その鮮度を保ち続けるには、その「見込客」の欲しがっている情報を提供し続けて、「見込客」との関係性を深めることが肝心になります。
できることなら、「見込客」にとって、あなたからの情報がなくてはならないというところまで関係が築けたら、「売上」をコントロールできることになります。
情報提供をする(メルマガ配信)にあたっては、あなたが「見込客」が欲している情報を的確に把握できているか、という点を見直してみる必要があります。
というのも、お客さまが欲している情報と全く関係のない情報を提供したり、オファーを出しても反応してくれません。
むしろ、お客さまの欲しくない情報を送り続けたり、適切ではないオファーを継続していると、そのメールもお客さまにとっては、“スパムメール”となってしまいます。
このような状態を回避するためには、「メール商人」の代表的な機能である「効果測定機能」のように、配信するメール(メルマガ)内に挿入したランディングページ(もしくはセールスページなど)をクリックした人が誰かを把握することができれば、お客さまが何を求めているのかが分かります。
というのも、興味のないURLをクリックすることは、まずないからです。
「メール商人」では、メール内のランディングページのURLをクリックした人のクリック数や率を把握することはもちろん、クリックした人が誰であるのかを特定することができます。
これによって「見込客」のウォンツを大まかに把握し、そのウォンツに合わせた情報提供をしていけば良いわけです。
このウォンツを把握する「リストスクリーニング」をしないで、一方的にあなたの伝えたい情報だけを配信し続けることは、売上の損失だけでなく、信頼も失うことにもなります。
あなたが逆の立場で、欲しくもない情報やセールスメールばかり送信されてきたらどうでしょうか?
やはり辟易して、購読をやめてしまうのではないでしょうか?
ある調査で、メールで最も嫌がれるのは一方的な「セールスメール」と書かれていましたが、セールスメールを配信するにしても、お客さまのウォンツに合致した内容であれば、むしろ歓迎されることになります。
“読まれるメール”というのは、“欲しい情報”が書かれているメールであるということです。
セールスメールも、お客さまが欲しいという情報を提供してあげることで、「売り込み」ではなく、「提案」になります。
お客さまの求めていることを把握して、それに合った情報を提供することで、「見込客」は、あなたのファンになっていきます。
これは、購入や利用してくれた既存のお客さまにも同様です。
ぜひ、「見込客・顧客」と良好な関係を作っていってほしいと思います。
それでは、今週はここまでとします。
また来週!!
神 田
クリスマス商戦を勝ち抜く秘策
- 投稿日 2007年12月18日 08時00分 カテゴリ マーケティングの表示
こんにちは。イー・エム・ズィーの菅谷です。
12月も半分を過ぎ、今年も残すところあとわずかです。
でも、クリスマス商戦は今が佳境です。今、頑張り時です。
ということで、今日は、このクリスマス商戦に勝ち抜くためのちょっとしたヒントをご紹介します。
これは、「メール商人」のセミナーでちょこっとだけお話しているものなのですが、とても重要なポイントなので、ご紹介しますね。
セミナーでお聞きになっていても復習の意味で聞いて下さい。
クリスマス商戦を勝ち抜くための秘策、それはキャンペーンの打ち方です。
今、クリスマスキャンペーンと銘打って、トップページなどに大々的に○○%OFFとか記載していませんか?
これでは、せっかくサイトに訪問したお客さまは、「まだ期間があるから後でいいや」と購入を控えられて、結局買わずに終わってしまいます。
一番効果的なキャンペーンの打ち方は、まずはメール(メルマガ)で、キャンペーンの告知をして、“クリックした人だけが見るページ”で、クリスマスキャンペーンの割引を掲載することです。
人は行動する際に「痛み」を伴うことを嫌います。
メルマガで送られてきたページのURLを、どうしてクリックしなければいけないのか。
元々、トップページなどで大々的に告知されていると、メルマガでそれを知らされても、“クリックする意味”がなくなってしまうからです。
キャンペーンは、クリックするという「痛み」を伴ってまで行動してくれるお客さまに対して、クリックしたことに対するメリットとして提供することがうまくいくポイントになります。
つまり、一般には告知していないけど、このURLをクリックするとお得になりますよ。ということでクリックするメリットを明確にすることで、クリック率(反応率)を高めることができます。
では、キャンペーンページを見てくれたからと言って成約率が高まるかと言えば、それは、この時点では「NO」です。
キャンペーンページにちょっとした工夫を加える必要があります。
ちょうど、クリスマスは来週の火曜日です。
なので、キャンペーンの締切を1週間後の25日(火)までと期間限定することで、購入促進につながります。
12月の頭からトップページで、「12月25日までなら30%OFFです」と告知するよりも、限定した人(クリックしてくれた人)だけに、しかも短いキャンペーン期間で訴求した方が、成約率が上がります。
理由は上述のとおり、オファーが誰でもよく、期間が長い場合は、心理的に購入意欲が薄れていくためです。
クリックしてくれた方だけへのVIP待遇、そして、短い期間が購入促進のポイントになります。
さらに、メール(メルマガ)からの売り上げを上げる方法があります。
それは、最初にキャンペーンページを告知したメールで、クリックしてくれた人をグループ化することです。
これができれば、最初の告知でページを訪れたお客さまの中で購入した人とページを見たけれども購入しなかったお客さまを知ることができるからです。
これは大きいです。
ページを見たけれども、購入しなかったという人には何かしらの理由があるはずです。
今まで、多くのインターネットビジネスをされている方々は、この点を軽視していました。
それよりも、セールスメールの書き方だ、セールスページの構成だという“売り手主体”の改善ばかりしてきていました。
だから、根本の原因がわからないまま、無駄に時間や手間、お金を使ってきたのです。
これではいくら経っても「儲かりません」。
でも、もしクリックしたけれども買わなかったお客さまが分かれば、今までの課題はすべてクリアします。
何が購入に際して躊ちょさせていたのかを確認する(聞く)ことができるからです。
私は今まで「メール商人」やセミナー、情報教材の販売に関して、クリックしてページを見たけれどもすぐに購入しなかったというお客さまを分析し、その理由をメールやサイトに反映することで、売上改善を図ってきました。
わたしたちはいくら頭の中で原因を考えても、正解を得ることができません。
一番の解決策は、お客さまに聞くことです。
直接聞く場合もありますし、また、さらにクリックした人だけにメールを配信して、その反応率で探ったりもします。
そうすることで、本当にお客さまが求めていること(ウォンツ)を知ることができ、それを反映させることで、反応率も成約率も上がることを実感してきました。
あなたにやって欲しいことは、ご自身が行った施策、行動の結果を、計測・分析することです。
今回のクリスマスキャンペーンの施策ですが、ぜひ実践していただきたいと思います。
ページをクリックした人のグループ化は「メール商人」がないとできないのですが、メール(メルマガ)を何通配信して、キャンペーンページに何人が訪問して、何人が購入してくれたかは分かるはずです。
本当は、クリックしたけどすぐに買わなかった人に、再度アプローチするのが一番成約率を上げる秘訣なんですけどね・・・
「メール商人」を使って、販促を強化したいということであれば、まずこちらのページをご覧ください。↓
http://www.mshonin.com/main/select.asp
「メール商人」は、単なるメール配信システムと違うので、すぐにお売りすることはしていません。
きちんとコンセプトを理解していただき、活用が明確になった場合のみご利用をお薦めしています。
もし、御社のサイト、会社、業態で活用できるのかどうか分からないということであれば、一度ご相談ください。
ご相談先: contact@mshonin.com 菅谷(すがや)まで
お待ちしております。
クリスマスまであと1週間。だけど、これがチャンスです。
今日、明日中にキャンペーンページを作成して、メール(メルマガ)でクリックしてくれた人だけを誘導して、期間限定でオファーしてみましょう。
特にトップページで誰でもに対して訴求するよりも、反応が高まると思いますよ。
お試しください。
本当は、クリックした人をグループ化できるのが一番いいのですが。(^-^;
いつも最後までお読みいただき、ありがとうございます。
また、メールしますね。
菅 谷
「見込客」を獲得できていますか?
- 投稿日 2007年12月13日 08時00分 カテゴリ マーケティングの表示
こんにちは、イー・エム・ズィーの神田です。
まずは、今日のお知らせから。
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日本中どの教材よりもシンプルな作業で、たった僅かな期間で毎日1万円を片手間で稼いでいく「具体的な方法論」を知るチャンスがあるのですが・・・
日本中のどの教材にも本屋さんで売っている書籍にも絶対に書いていない秘匿的なテクニックを知れる唯一のチャンスなどです。
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知りたい方はこちらをクリックしてください。↓
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■携帯アフィリエイトの第一人者である原田さんだけが知りうる、携帯アフィリエイトの極意を知ることができます。
■原田さんは今年2月に、弊社主催の「情報ビジネスカンファレンス」に講師として参加された携帯アフィリエイトで稼ぐプロです。
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★今日の「ネットde成幸道場」はここからです↓
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昨日、「メール商人」ユーザーさん限定の勉強会を、弊社代表の岩元も参加して開催いたしました。
昨日の勉強会のテーマは、先日この「ネットde成幸道場」でもご紹介した新しいサービスの「LEサービス(リードエクスチェンジ・サービス)」について、岩元がそのコンセプトとメリットを解説しました。
「LE広告」は、「メール商人」ユーザー同士で、配信するメールで相互紹介(広告)が簡単にできるサービスです。
いよいよ、今月から試験的にサービス開始になります。
そして、勉強会の後は、忘年会を兼ねた懇親会を開催しました。
いろんな意見交換ができて、とても有意義な時間を過ごしていただけたと思います。
弊社は、単に「メール商人」というメール配信システムを提供しているベンダーではなく、集客支援のサービスや、こうした勉強会などで、ユーザー様同士の意見交換・情報交換の場を設けて、インターネットビジネスでの成功の支援をしています。
ぜひ、私たちと一緒にビジネスされることをお待ちしております。
さて、ここから今日の本題に入ります。
今月は『ネットde成幸道場』でお伝えをしてきたメールマーケティングを展開する上で、特におさえておいて欲しいポイントを、今年の総まとめとしてお伝えしています。
先週は、メールを書く本質的な意義を理解することの大切さをお伝えをしました。
次は、具体的な施策として「見込客を獲得し、適切にフォローしながら、リストをスクリーニングしていく」ことの必要性を解説いたします。
御社のウェブサイトを訪れる大多数、具体的には、99%前後の人は「購入するための情報」を入手することを目的として訪問してきます。
サイトに訪問するルートが、検索エンジン経由であろうが、アフィリエイト経由であろうが、同じことです。
サイト訪問者の多くは、まずサイトに「情報を収集しにいく」ということをしっかり理解しておくことです。
もっと言うと、「そのサイトに自分の欲しい情報があるか」を確認しに来ていると考えたほうが良いでしょう。
なので、いきなり「購入する」というようなアクションをする人は、扱っている商材の単価にもよりますが、多くてもほんの0.5〜1%程度が現実です。
これが、よくコンバージョンレート(成約率)として言われている数値です。(もちろん知名度の低いサイトや、あまり認知されていないサイトの場合、この数値はさらにぐっと低くなります)
御社のサイトに訪問するお客さまのほとんどが検索エンジンからの訪問になると思います。
検索エンジンで、的確に御社の会社名や商材名を検索してくるお客さまはほとんどいないでしょう。
そのことを考えると、検索エンジンで検索されるのは、お客さまが知りたいことが中心になり、「いきなり商品を購入するために」ということではないことがわかります。
こうしたお客さまを「見込客」と定義しています。
サイト訪問客のほとんどが、「見込客」なので、まずは、いかに効率的にこの「見込客」を集められるのか(名前とメールアドレスを残してもらうか)が、売上に大きく影響してきます。
では、どうやって「見込客」を集めるかですが、あなたならどのように「見込客」を集めますか?
この答えを知るには、あなたもサイト訪問者の立場になって考えてみることです。
御社の商材を求めている人は、どんなキーワードを使って検索してくるだろうか?
恐らく、御社が提供している商材が、解決策となるもののはずなので、逆算して考えて、それが解決策となる「問題・課題」を考えてみるのです。
そして、いきなりは購入しないので、その「問題・課題」を解消するためのさらなる情報(小冊子やレポート、資料など)、または助けとなるもの(試供品・サンプルなど)を提供することで、名前とメールアドレスを残してもらいます。
その際、お客さまの「お名前やメールアドレス、住所、性別、興味分野など」を登録フォームに入力してもらい、お客さま情報を取得します。
普通、そのような情報入力は面倒なので敬遠されがちですが、それでも、あなたが提供する情報が欲しいと思っている人は、登録・請求のために、情報を残してくれます。
訪問客の中でも、御社の情報、商材に少なからず興味があるということが分かります。
だから、「見込客」なのです。
そして、獲得した「見込客」に対して、さらに「欲している情報」を適切に提供し、フォローしていくことによって、購入するお客さまに育っていきます。
ただし、この「見込客」のフォローにはちょっとしたコツがあります。
弊社のコンサルタントは、「メール商人」ユーザー様には勉強会などを通じて、このフォローのコツをお教えしています。
このコツを知って実践している「メール商人」ユーザー様の中には、「見込客」を獲得を実践し、適切な情報配信でフォローすることで、集客や売上が数倍になったというユーザー様が何社も出てきています。
そして、その見込客獲得のポイントと、フォローのコツについてですが、先日よりお伝えしている12月14日と19日のセミナーで解説する予定になっています。
14日(金)に東京で、19日(水)に大阪で開催します。
すでに大阪は残り席わずかになっています。今日中にご確認ください。
セミナー詳細はこちら↓
http://www.emz.jp/seminar/index.asp?sid=17
「メール商人」セミナーは今年はこれが最後の開催になります。
お待ちしております。
それでは、また来週!!
神 田
セミナー参加の本当の価値
- 投稿日 2007年12月11日 08時00分 カテゴリ マインドセットの表示
こんにちは。イー・エム・ズィーの菅谷です。
まずは、今日のお知らせから。
---(お知らせ)-------------------------------------------------
ミリオネア・バイブルの鳥居祐一さんの最新刊が登場!!
「ミリオネア・バイブル」で衝撃を与えた鳥居さんのさらなる億万長者研究の成果を記した最新刊が登場しました!
その名も・・・
「学校で教えない億万長者の授業」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806129143?ie=UTF8&tag=emallzerocom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4806129143
鳥居さん自身がいろいろなセミナーや会合に参加し、人脈を広げ、その体験談を元に、「富のシンジケーション」への仲間入りをする方法を、解説しています。
さらに!!
この本、初の電子書籍。一冊一冊にIDナンバーが降られており、さらに本の中にあるコードに、インターネットでアクセスすると、鳥居さんの解説ムービーが見れるという画期的な本です。
億万長者だけが知っている秘密の授業を学びたいということであれば、この本はお薦めです。↓
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★今日の「ネットde成幸道場」はここからです↓
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12/7の金曜日、「マスターマインドセミナー2007」が無事に終了しました。
また半年後への期待と余韻を残して・・・
今年は、クリスマスパーティーなど新しい催し物もあって、楽しい会になったと思います。
もちろん、中谷さん、船井さん、井上さん、赤城夫婦、そして、弊社の岩元と、人生の成功、幸せについて多くの学び、氣づきを得ることができた会だったと思います。
また、これからもこうしたイベントセミナーを開催して、皆さんの成幸へのお手伝いができればと思っています。
さて、今日のネットde成幸道場ですが、ちょっとマーケティングのお話から離れて、でも、「商売」には絶対に必要なお話をしたいと思います。
今回のマスターマインドセミナーに出られても、出られなくても、またいろいろなセミナーに出られていても、そこで得た「情報」を、いかに自分の中で消化していくかが、そのセミナーの価値になります。
「いい話を聞いた」「勉強になった」というのは、そのセミナーの価値ではないんですね。
いかにそこで学ばれたこと、氣づかれたことを、ご自身の事業や活動に活かして行動、実践できるかが重要なポイントになります。
あなたは、ご自身の商売や、商品やサービスを売るためにメルマガやブログで発信するための「情報」などを、たくさん本を読んだり、セミナーに参加したりなどして、“知識”をたくさん溜められていることと思います。
でも、知ってました?
“知識”は、いつまで経っても“知識”のままなのです。
つまり、「知ってる」のレベルままなんです。
それだけを他の人に伝えても、「へぇ〜、すごい、物知りなんですね」って終わってしまうだけです。
どちらかと言うと、その情報元の人の方が評価を受けるだけです。
もちろん、これでは、あなたの評価にもならないし、お金は稼げない。
では、どうしたら、今までたくさんのお金を投資をして、勉強して得た知識をお金に替えることができるのでしょうか?
それには、今まで得てきた“知識”を“智恵”に変える必要があります。
“智恵”に?
はい、智恵(ちえ)にです。
私はあえて、知恵ではなく、智恵という言葉を使います。理由は長くなってしまうので、また機会を見てお話しますね。
さて、“智恵”というのは、知識をベースに、実際に経験、体験をしてみて、その結果に、あなたの解釈を入れてレベルアップした「情報」になります。
「情報」が智恵レベルにまでにあがると、その「情報」が、単なる学習した知識ではなく、オリジナルの「情報」になります。
つまり、知識に、あなたの実践経験、体験、解釈、結果が加わることで、世界中のどこにもない、あなただけの「情報」が生まれることになるのです。
だから、自分の専門としている分野の本をいっぱいいっぱい読むのもいいんです。たくさんたくさん、セミナーに出るのもいいんです。
どんどん自分に投資してください。
そして、そこで得た“知識”を実践して“智恵”に替えてください。
そして、その智恵をさらに次元の高い、価値ある「情報」にするためにその「情報」を出し惜しみせずに発信してください。
“知識”は時とともに劣化しますが、“智恵”は不変です。
今まで勉強してきたこと、その中で腑に落ちたこと、氣づいたことを、積極的に、検証をするつもりでとにかくやってみることです。
失敗してもいいからとにかくやってみることです。
先延ばしして何もやらない方が、返って機会損失で失敗だったりします。
それにやってみて失敗したことでも、お客さまには必要な「情報」だったりします。
正直に、誠実にお伝えすることもお客さまからの信用を獲得する重要な要素です。
ぜひ、“知識”を“智恵”に変えて、出し惜しみしないことを心がけてみてください。
そして、あなたが自信あふれる言葉でお話されることが、お客さまからの信頼を獲得し、感謝され、尊敬されるようになります。
お試しください。
今日のお話は、マーケティングの話とちょっと離れているような氣がするかもしれませんが、これも立派なマーケティング手法でもあります。
マーケティングとは、仮説・検証の繰り返しの中から、真理(お客さまの欲しているもの)を導き出す科学だったりします。
仮説を検証するためには、とにかくやってみなければ結果を得ることができません。
もし、仮説が間違っていても(失敗しても)、その仮説が間違っていたのだということが分かり、成功への選択肢の中から除くことができるという素晴らしい結果を得ることができます。
これは、成功を収めるためには大きな要因になります。
ポイントは、「行動すること」。この解釈ができるかどうか。
マーケティング的視点から言えば、とにかくやってみて、うまくいくかどうかを検証しているだけなんですけどね。
その方が効率的に“うまくいく”方法を見つけることができます。
ちょっと視点を変えてみてくださいね。
いつも最後までお読みいただき、ありがとうございます。
また、連絡しますね。
菅 谷
追伸:
今週末、12月14日(金)に東京で、来週12月19日(水)に大阪で、今年最後の「メール商人」無料セミナーが開催されます。
この2日間で今年行う無料セミナーの最後になります。
http://www.emz.jp/seminar/index.asp?sid=17
参加されたことがある場合はすでにご存知のことと思いますが、無料だからと言って、私たちはお伝えする情報に手を抜くことはありません。
無料だからと言って、そこらで話されているような小手先のノウハウではなく、あなたが恒常的に、長く儲けることができるノウハウを自信をもってお伝えします。
本当は、この情報はもっと早くお伝えしてクリスマス商戦に間に合えばと思ったのですが、まだ年始商戦には間に合いますので、ぜひこの無料セミナーで「儲け」の秘訣を学んでください。↓
http://www.emz.jp/seminar/index.asp?sid=17
お待ちしております。
メルマガを書く意義とは?
- 投稿日 2007年12月6日 08時00分 カテゴリ マーケティングの表示
こんにちは、イー・エム・ズィーの神田です。
12月14日に東京で、19日大阪で、“今年最後”の「メール商人」無料セミナーを開催いたします。
今回のセミナーのテーマは、「売れる販売プロセスの作り方」。
今まで弊社のセミナーに出られた場合も、今回のセミナーで総まとめになると思います。
ぜひご参加ください。↓
http://www.emz.jp/seminar/index.asp?sid=17
さて、今年から『ネットde成幸道場』として、装いも新たにメルマガをお届けするようになり、私からはメールマーケティングを展開する上での、ポイントを中心にお伝えをしてきました。
今月は、今年の最終月ということもあり、今までお伝えしてきた中で、この点は特におさえておいて欲しいと感じている点を、復習の意味でお伝えをしていきたいと思います。
ここでお伝えしていくのは「私の個人的な見解」ということで、ご理解をいただければと思います。
今までお伝えしてきたことを、新しい視点で説明している箇所もありますので、参考にしてみてください。
まず、今週は見込客や既存客に対しての「メールを書く意義、役割」について考えたみたいと思います。
私が、コンサルティングや相談を受ける中で一番多い内容が「メールに書くことがない、書く内容がわからない」というものです。
また、「神田さんは週に一回メルマガを書いていますが、よくネタが続きますね。」と感想を言われたりもします。
「何故書けるのか、書くのか?」ということなのですが・・・
これは「メールを書く意義を理解している」からだと、自分なりに自己分析をしています。
つまり「メールをどう書くのか」というテクニックでなく「メールを書く本質的な意義を理解しているので、書いている」ということになります。
その意義というのは「運営するウェブサイトとユーザーの橋渡しをするのに、今のところメールが最も効率がいいから」ということになります。
もし、ウェブサイトが自動販売機のように、ウェブサイト訪問者が、すぐ購入をしてくれるのなら、それほどメールを活用しなしても成果をあげられるかもしれません。
ですが、サイトに訪問されたお客さまのうち、「すぐに買う人」の率が0.5〜3%前後だとすれば、当然買わずにサイトを離れてしまうお客さまが、圧倒的に多いのが現実です。
※実際のところコンバージョンレートが、0.5%を下回っているケースも多いです。
ということは、サイトに訪問してくれたけど、すぐに買わないお客さまにいかに情報をお送りして、「買うお客さま」を育てる必要があるわけです。
そこで、一番効率的な方法が、コストが安いメールの活用ということになります。
今までこのメルマガでお伝えをしてきたように、見込客が興味を引きそうなオファーをし、見込客リストを獲得します。
そして、メールで定期的にフォローをしていくことにより見込客との関係を深めていく必要があるわけです。
この本質的な意義が自分自身の中で理解できているので、「メルマガを書く」というモチベーションが高まり、メールを継続的に書くことができます。
つまりテクニック論の前に、このメールを書く意義を理解しているかどうか、という点が大きなポイントと感じています。
ぜひ、あなたも「メールを書く意義」を自分に問いかけて、取り組んでみてほしいと思います。
さて、冒頭でもお知らせしたとおり、今年最後の「メール商人」の無料セミナーを、12月14日に東京で、12月19日に大阪で開催します。
今回は「メールを活用した販売プロセスの作り方」というテーマで開催いたします。
セミナー詳細はこちら↓
http://www.emz.jp/seminar/index.asp?sid=17
メールマーケティングのまとめの理解として参加をしてみてください。
では、今日はここまでとします。
それでは、また来週!!
神 田
今年最後の無料セミナーです
- 投稿日 2007年12月4日 08時00分 カテゴリ セミナー・イベントの表示
こんにちは。イー・エム・ズィーの菅谷です。
まずは、今日のお知らせから。
---(お知らせ)-------------------------------------------------
【成功者やお金持ちに共通していること、それは・・・】
世の中に名を残してきた成功者に共通していることがあります。
ポジティブシンキング?夢を具体的にイメージしている?などなど、様々な自己啓発の本などで読まれたことがあるかと思います。
でも実はもうひとつ、よく知られている共通点には含まれていない、しかし、とてもパワフルな、成功者に共通している点があったのです。
しかも、その成功者は、お金持ちになっただけでなく、幸せになっている、つまり、「成幸」しているのです。
その「成幸者」に共通していることとは?
そして、その秘訣がつい最近本になって発売されました。
あの「7つの習慣」のフランクリン・コヴィー社が認めた本物の情報が書かれている良書です。
その本はこちらから↓
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★今日の「ネットde成幸道場」はここからです↓
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2週に渡り、これから「メール商人」に導入される新しい広告サービス、「リードエクスチャンジ広告」についてお話してきました。
何万部も、何十万部もメルマガを発行している必要はなく、あなたのメルマガ内に広告を載せて、クリックされるごとに広告掲載料収入が、行える画期的な広告サービスです。
でも、お伝えしたとおり、これは「メール商人」ユーザーのみ提供されるサービスです。
「メール商人」ユーザー様同士で広告を掲載しあって、集客を協力しあいます。
インターネットビジネスでは、いかに自分の商材の販売に近い有望見込客を獲得できるかが成功の鍵になってきます。
どこかで買ってきたリストではなく、あなたの商材を買ってくれそうなお客さまがいる他の「メール商人」ユーザー様のメルマガ読者にリーチできます。
ぜひ「メール商人」をご活用くださいね。
さて、今日はストレートにお知らせをいたします。
12月14日と19日に、今年最後の無料「メール商人」セミナーを開催します。
14日(金)が東京、19日(水)が大阪です。
いずれも、午後2時から行います。
この2日間で今年行う無料セミナーの最後になります。
http://www.emz.jp/seminar/index.asp?sid=17
最後の無料セミナーのテーマは、
「メールを活用した販売プロセスの作り方」講座です。
インターネットビジネスの世界で「儲かるサイト」と「そうでないサイト」があるのはご存知ですか?
いくらテクニックやツール、サービスを使っても一向に売上が上がらないサイトと、毎月毎月恒常的に売上が上がっているサイトとが存在します。
この違いなんだと思いますか?
商材そのもの?アフターサービス?
確かにそうしたものも要素としてあるでしょう。
でも、決定的な違いというか、「そうでないサイト」は欠落しているものがあるのです。
その欠けているものが、「売れるしくみ」なのです。
これを別名、「販売プロセス」と呼んでいます。
あなたのサイトには「売れるしくみ」ができていますか?
そして肝心なのは、「儲かっているか」。つまり、コストをあまりかけなくても、売上を上げることができているかということです。
インターネットビジネスにおいて、一番コストがかからないアプローチ方法は、やはりメールを活用した方法。
今年最後の無料セミナーでは、この「売れるしくみ=販売プロセス」の作り方とメールを活用した売上を上げる方法について解説いたします。
東京で12月14日(金)に、大阪で12月19日(水)に開催します。
http://www.emz.jp/seminar/index.asp?sid=17
今年はこの2回で、無料セミナーは終了です。
参加されたことがある場合はすでにご存知のことと思いますが、無料だからと言って、私たちはお伝えする情報に手を抜くことはありません。
無料だからと言って、そこらで話されているような小手先のノウハウではなく、あなたが恒常的に、長く儲けることができるノウハウを自信をもってお伝えします。
本当は、この情報はもっと早くお伝えしてクリスマス商戦に間に合えばと思ったのですが、まだ年始商戦には間に合いますので、ぜひこの無料セミナーで「儲け」の秘訣を学んでください。↓
http://www.emz.jp/seminar/index.asp?sid=17
お待ちしております。
いつも最後までお読みいただき、ありがとうございます。
また、メールしますね。
菅 谷






3000人のユダヤ人にYESと言わせた技術

